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オンラインサロン箕輪編集室に直感的に参加したい

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※CAMP FIREのイメージは完全にこれw

今日の今日のお話となりますが、、、

昨日の24日、AM8時半から「箕輪編集室」のオンラインサロンの募集がありました!

その情報はしっかりと得ていて、参加したい意志だけはありましたが、時間帯が仕事中という事もあり、その動向を見ていることは出来ませんでしたが、早々に募集の締め切りになりましたね。

意志だけあってもダメで、月額6000円ほどの費用も必要である事、、

金額以上のものがここには確実にあるという直感が働くのですが、貧乏サラリーマンとして月1万円のお小遣いから捻出するのは、正直難しいものがあります。。

自分がフリーになり、ある程度自由にできるお金を持つ事ができるようになれば、意志とともに申し込みができるのですが、今はまだそうではないため、なかなか難しいと考えております。

先行投資の考えは必要ですが、我が家には堅牢な金融庁が控えているため、何かとお尻が重たいのは致し方なく思いますw

できることからコツコツと、という事で、自分の人生の仕事となるものから進めて行って、そこで身銭を稼げるようになったら、即応募して参加したいと考えております!!

コミュニティとしても魅力的ですし、そもそも私の変化のきっかけとなった多動力を編集した当人でもありますし。

多動力 (NewsPicks Book)
堀江 貴文
幻冬舎
2017-05-27

多動力に出会ってから、参考書以外は割と幻冬舎さんで出している本ばかり読んでいる気がします。

といっても、そんなに多くの本を読めているわけではないのですが、多動力の次に読んだのが前田裕二さんの「人生の勝算」だったからかなw

人生の勝算 (NewsPicks Book)
前田 裕二
幻冬舎
2017-06-30



この二冊に関しては、iPhoneのiBooksで購入し、仕事の合間時間で読んじゃいましたね!
通ずるものが何かあるなと感じましたし、当初は本を読むことすらあまりなかったので、どこの出版とかもよくわからなかったのですが、読むようになってからは気になる本があると、「あっ、これも幻冬舎だ!」ってなる事がよくありますw

最近の箕輪さんのインタビューの記事か何かで、

「お金を支払ってでも働きたい会社だ」というような事を言ってたのを目にして、衝撃でしたね。

仕事に対して、会社に対して、そう考えれる人だったり、そう思われる会社って中々ないと思うんですよ!

会社は行って当たり前、給料もらって当たり前、大した仕事してなくても時間が経過すれば働いた事になるっていう考え方の人もいるだろうし、、

会社としても来て当たり前、働いてもらって当たり前、時間給だったり日給を支払う事が当たり前、終業後でも会社の飲み会に参加するのは当たり前、になっているとも思う。

当たり前ってそもそもなんなんだよ?と最近はとくに思っていて、普通って言葉にも違和感を感じるようになっていて、みんながそうしているから当たり前じゃん、普通じゃんっていう感性をもはや感性とは言えないとすら思っております。

だからこそ、収入に関してだったり、安定っていう言葉に関しても、近くの人の当たり前は日本の当たり前じゃなくって、個別の環境としては当たり前ってだけであって、その基準すら当たり前に思ってちゃダメだって事なんだけど、、、、

書いてて意味がわからなくなってきたな、、w

場所や地域が変わるだけで、全然違う世界が広がっているし、今まで見たことのない景色を見る事ができるし、感じる事ができる。

例えとして、、
年収400万円なら、良い給料もらってるよ!という環境もあれば、年収400万円だったら、生きていけないよっていう環境もある。地域的にみれば問題ない環境かもしれないし、物価が安いから生活には困らないけども。

じゃあ税金の観点から言ったら、そうじゃないと思うんだわ。

年収が一千万円以上の人の納税額の割合の話を、以前田端信太郎さんが言ってたのを聞いてビックリしたんだけど、、全体の5%弱の年収一千万円以上の人が、全体の半分の税金を支払っているんだから、平等じゃない的な話ね。

確か炎上してたと思うけど、その考え方はもっともだと思ってしまうんですよね。

田舎だから年収少なくても暮らしていけるのは良い事だが、それに甘んじて稼げない・稼がないっていうのは違うだろうと、、

今はインターネットがあって、稼ぎ方だって色々あるんだし、昔の考え方を尊重しすぎて縛られていてはダメだって思うし、それを当たり前だよっていう考え方自体ももうダメだと思うんです。

考える事をやめ、ただ上の指示に従ってるだけで成長していく時代はもう終わっていて、個人が色んな事を考えて、改良を重ねていかなければいけない時代なんだと思っております。

考える事をやめ、っていうのは違うかもしれませんが、個人が考えなくても会社の考えだけで成長できたって感覚ですかね、、

個人の考えを積み重ねて会社をよりよく成長させていく、くらいの考え方じゃないとね、個人の意見をしっかりと受け入れる会社ってのもまだまだ少ないとは思いますし、、今の日本の政治もマスメディアは罵り合いばかり報道していて、そういう印象しかありませんが、、

せっかく優秀な頭脳の持ち主たちが集まっているんだから、引き摺り下ろすことに注力するんじゃなくって、「こうやって改善していきましょう」、だとか、「ここは失敗だったのでこうしてこうしてみたらこの問題は解決できますね」、とか「改ざんしてしまった事実はもう変えようのない事実なので、誠心誠意謝罪をして国民の理解を得れるよう、今後このような事が起こらない仕組みをがっちりと作るために今こういう部門に協力をいただいてまして、、、」みたいな、みんなが協力して作り上げて行くっていう形にならないもんか?と、ニュースが流れるたびに思うんですよね。

ダメだったから、問題が起こったから、辞職して責任取る事なんて誰も求めてないし、改善策を見つける良い機会をただ潰すっていうのは、なんの解決にもならないんだしさ。。

辞職したら責任放棄とみなされて処される、くらいな法改正とかしてしまえばいいのにw

だいぶ話が外れてしまいましたが、、、、

働いて給料をもらう人が、逆にお金を払ってでも働かせてくれ、なんて思う会社って、余程のやりがいのある仕事・会社なんだろうなって、羨ましく思ったりしますわ。

そこまでのやりがいを見出せる力も必要だし、提供できる会社の力ももちろん必要ですが、、

そんな熱い想いを持った漢が、、、いろんな影響力ある人間の心を鷲掴みしているんですよ!

参加したくない訳がないw

心に炎は灯っているけど、箕輪さんほど燃えたぎっている人はいないんじゃないかなって、勝手に感じてますw

その熱量を肌で感じたいですね、、、いち早く収入を安定させて、参加したいと思います!!

今後とも目が話せない箕輪編集室、お見逃しなく!!
http://naminoueshoten.com/minowa-editional-team/

死ぬこと以外は、かすり傷。

この言葉は私の中で一生残したいと思います!

今日は、この辺でおさらばしたいと思います。

次回予告「有給消化期間の活用方法」について書きたいと思います。

では、また明日!

ABOUT ME
shidayuu
元バンドマンで読書・書評をしている函館在住32歳、しだゆうと申します! このブログでは主に読書した内容を元に、「ヒラメキを発信する」をテーマとして毎日更新しています。 書評をメインに、たまに元バンドマンの知識を発信していきます! あなたの役に立てる記事を書いていきます!