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しだゆうのプロフィール

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しだゆうのプロフィール

生まれたのは1985年。北海道函館市南茅部町※で生まれ育ちました。
※現在は合併しているため、南茅部という町名はありません。正しくは旧南茅部地区ですね。


この風景は生まれてからずっと変わっておりませんね。実家の前の道路の写真と漁業協同組合の写真ですね。

当時と現在では街並みはあまり変わらず、山の方に広い道路(以下バイパス)ができた事で、ドラッグストアやイエローグローブなどの大型店舗ができ、その道路がメイン道路となりました。できる前までは一本しかなかった道路が、パイパスができたおかげで2本に増え、大型トラックなどが快適に走れるようになった気がします!

親の影響でGWはアウトドアをするという習慣

私のブレインの一つにアウトドア精神というものがあります!それは幼少期から両親がGWと言えば洞爺湖でキャンプをする!という事を通例としていたため、本当にちっちゃな時から連れて行ってもらっていたため、現在でもGWになるとキャンプしたくてうずうずしちゃうくらい、アウトドア精神が育まれました。

この行事だけは毎年恒例で、そのために学校を早退する事もよくありましたね!

キャンプのメリットなんて、子供の頃はよくわかるはずもなく、家族総出で行ってたので当たり前になって気づきませんでしたが、大人になるとお金の面だけで言っても効率的な方法だったんだなと気づかされました!

気づいた内容は過去の記事にて書いておりますのでよければ、下記記事参考にしてみてください!

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地元特有の夏の、半強制アルバイト事情

私の地元特有の風習として、夏休みに入る前の7月1日から、養殖昆布漁の作業が家族総出で行われます。

そこの家庭で漁師をしていなくても、親戚やご近所の方からオファーがかかり、朝の3時から6時頃までの時間をアルバイトという形で雇うのが通例となっております。

なので、この地区に暮らす世帯は、夏休みに遠出をする事がほとんど無く、毎日朝3時からの昆布作業を、9割以上の世帯が昆布作業をするわけです。

 こちらが実際の昆布の写真となります。

状態としては既に乾いている状態で、時間としては15時頃に撮った写真です。

朝の6時に生の昆布を干し、乾燥させる機械で乾かすこと約8時間程で、この状態となります。乾いたら後は製品にするために切ったり仕分けたりなどの作業にうつるため、アルバイトの役割は乾いた昆布を下ろし、ピンを外し、別の場所に移動する、という作業となります。

時間的に分けると、

朝3時〜

海から生の昆布を引き上げ、それを乾燥場と呼ばれる倉庫に運び、昆布の頭にピンをつけ、干す。これをひたすら繰り返す。(約2〜3時間)

昼2時頃〜

干した昆布を下ろし、ピンを外して、別の倉庫にしまう。その家庭にもよりますが、その後昆布の裁断作業に入り、仕分け等を行う。(約1時間弱)

となります。

無事にこの時期を終えると、子供達はアルバイト代が入るので好きなゲームを買ったりできますw小さいうちからそのような教育を受けているため、働いたら働いた分だけお金がもらえる、という教育は学校を行かずして身につけられますw

昆布漁に関しては、深掘りすればかなり記事がかけそうなので、別の機会にて詳しく書きたいと思います。

セブンイレブンの誕生により、異世界の食べ物を知る

私が小学高学年くらい(定かではないが)の時にはじめて、セブンイレブンが南茅部地区に誕生し、そこで買ったミートスパゲティに、チーズをかけた時のあのニオイは今でも忘れませんw

ゲ◯の匂いじゃん、、と吐き気したのを今でも覚えています。今現在は全然大丈夫ですが、、その時の衝撃ったらなかったですねw

男3兄弟の三男としてすくすく育つ

幼少期の頃はファミコンの取り合いを兄弟でしてて、よく父に怒られてたものです。兄弟喧嘩はゲームの取り合いからスタートしたと言えますなw 一番左が私ですね、左から、三男・次男・長男の並びとなっております。

我が家の家訓では、小学生までは坊主と決まっておりましたが、私が小学5年生くらいのときから、前髪を伸ばすスポーツ刈りにした事でルールは崩れましたw

兄弟が中学に上がると髪を伸ばし始めたのをずるいずるいと言ってたんでしょうね。
古い写真でファミコンをやっている姿の写真っていうのもありましたが、兄弟3人で写っている写真はあまりなかったので、この写真にしました!

スーパーファミコン版のマリオカートがテレビに写っていますねwおそらく対戦しようという流れだったのでしょうな。

この当時、スーパーファミコンのマリオカートのタイムアタック記録保持者として、名前はわすれてしまいましたが最初のコースを50秒台で記録を作った方がいましたが、私も当時やり込んでいて同じくらいのタイムアタック記録を持っていましたねw

ドリフトしてからの無敵走行時間を利用して土?の上を減速しないで走ってたのは記憶に新しいですw

卓球の藍ちゃんの影響で地元の卓球少年団へ

小学生の時から、今話題の卓球を習っていて「上山卓球スポーツ少年団」に所属しておりました!

当時は同級生の友達が習っていて、卓球のアイちゃんの影響もあり、入団する事を決め、札幌に全道大会で泊まり込みでいったりしましたね。

その当時はわかりませんでしたが、もちろん遠征費や宿泊費がかかっていたので両親には費用的にも迷惑かけていたんだなぁと思うと感慨深くなりますw

函館市内では割と強い位置付けではありましたが、世界広し(北海道だけでも)という事で全道大会(北海道内最強を決める大会)では初戦敗退なんてよくありましたね。。悔しかったけど自分のレベルが低かった事を思い知らされましたね。

その当時からも注目を集める選手はいましたが、今現在では日本代表にこそ選ばれませんでしたが、その一歩手前まで行っている選手を輩出するくらいの日本屈指の強豪クラブとなっていますね!全日本選手権とか、、夢のまた夢の大舞台ですからね!ガチですごい!!

ゲームボーイの思い出

初代ゲームボーイが流行った時期という事もあり、遠征の際にはゲームボーイ持参で行ってたのを思い出しましたね。

ポケモンとかテトリスとかいろいろやりましたね。。

兄弟で遠征来てた人が、弟とゲームボーイの取り合いをしていて、その際のやりとりが原因で、弟のアダ名が「ゲッポイ」になり、今でもそのアダ名のままという、、、田舎の怖いところでありますw

ゲームボーイ返せ!ゲームボーイ返せっ!!が短縮されてゲッポイ返せ〜って言ってましたからね、なんでも略しちゃうこのご時世の走りではないでしょうかw

中学時代からMacに憧れる。

私がちょうど中学生くらいの時に、テレビのCMにてMacパソコンのCMが流れた時に衝撃を受けて、このパソコンが欲しい!、という欲求が生まれました!すぐ手に入れる事はもちろんできなく、専門学校を卒業した一発目の会社がAppleだったため、何かの巡り合わせだったのかもしれません。その時はじめて自分専用のMac(Macbook)を手にしました。

卓球を辞め、野球部へ入部

中学生の時は、卓球もやっていたのですが、個人競技であるが故の孤独感に耐えられず、もともと好きだった野球部に移籍?し、ピッチャーとショートのポジションをいただきました。

中学生でアンダースローのピッチャーなんて滅多にいないとは思いますが、正直大した事ないピッチャーでしたね。。

もっと研究して変化球なり速球を磨く努力を理論的にできていたら成長できたなぁと今は思いますwバッティングに関しても全然でしたし、、チャンスの時にヒットも何も打てなかった記憶しかありません。。

結果はあまり良くはありませんでしたが、チームプレーの良さだったり、努力が向かわれなかった悔しさだったり、感動を共有できたというのは良い経験だったと感じます。最後の試合では僅差で負けて泣いたのを覚えています。

ブラインドタッチと出会い、中学生でほぼマスターする

中学時代の記憶の片隅には、パソコンの授業でやったタイピングソフトの記憶が残っております。

そこから自分のタイピング技術はスタートするのですが、中学生の時で10分間に700字は打てるレベルまで行っていたので、高校入ってからのワープロ検定は楽チンでした!

ちなみに10分で700文字は全商ワープロ検定1級レベルです!

そのソフトの名前もなぜか忘れることなく今も覚えています!

「特打2」というソフトで、荒野のガンマンのような設定で、タイピングして的を打つ、というような内容のソフトでしたね。

進むにつれ、文字数が多くなったり難しくなり、やり込み要素があって、ず〜っとそのソフトばかりやっていましたね。目を盗んではやっていましたが、一人だけ激しく叩く音がするもんだからすぐバレてましたけどねw

漁師町というド田舎ならではの遊び体験

実はこの時までの間には、いろんな遊びを体験していましたね!

漁師町という事もあり、すぐ目の前に海があるので、夏場は海で泳いだり釣りなんて週に何回も学校から帰って来ては行ってましたね。

釣果をね、写真で撮ったりしてたので貼り付けしておきますが、釣り大好き人間でしたね。

ゲーム・部活・釣り・アウトドアなどなど、、、この田舎に生まれたからこそ出来た事も多く、決して裕福な家庭ではなかったけど、両親や家族のおかげで気持ちは裕福で入られたことは本当の宝だなと、振り返りつつ実感しております。

高校時代は部活とバンド。

高校時代は、一気に変わるのですが音楽・バンドに出会います。

音楽・ハンドとの出会い

誰かの影響を受けてバンドマンになった訳では無く、同じクラスの出席番号が次の友達(イシケン)がギターを弾いているという事を知り、その流れで違うクラスにドラマーがいるんだよ、という事を知った事でバンドに発展したような気がしますw

このイシケンに関しては簡単に別記事にて紹介しております。

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当時ギターも何も弾けなかった私ですが、高校時代にバイトをしてギターを購入して、バンドの練習に励んでいたのは懐かしい記憶です。

その当時の写真は手元にないため掲載はできませんが、友人のお爺ちゃんお婆ちゃん家に泊まり込みで、家の隣の倉庫でバンドの練習を外が暗くなるまでずっとしていたのは、まさに青春でしたw

野球部ではなくバスケ部へ入部、そしてワープロ部へ

音楽に出会う前は、野球ではなくバスケ部に入部したのですが、中学時代に抱えていた足の疲労骨折が再発してしまい、半年は運動しないほうが良いと診断されたため敢えなく退部。

その後は文化部である「ワープロ部」に入部し、ローマ字入力の早打ちを極めるべく、活動に励みました。

その結果としては、北海道では第3位の成績を残し、横浜商業?で開催された全国大会に出場し、大会入賞はならなかったものの、横浜の中華街にて中華料理を堪能してきましたw

全国大会ってだけあって、上には上がいるもので、私の当時の記録は10分間で1900文字ほどに対し、優勝者は「2700文字」という記録だった記憶があります。

この数字だけ見比べると全然足元にも及ばない感がありますが、「ローマ字入力」と「ひらがな入力」で別離していないため、もちろんトップ上位は「ひらがな入力」の人たちでした。

キーボードを見ればわかると思いますが、ローマ字入力は基本一文字打つのに、2個キーを打つ必要がありますが、ひらがな入力の場合は一文字1個のキーで完結できますからね。その違いは歴然です。

自己ベストは10分間で「2000文字」という記録でしたが、その時よく辞書機能を多用しておりました。経済と入力するのを「けざ」と打てば出てくるように設定したり、コンピューターは「こん」と打てば出てくるようにしたりと、、

今思えば、この考え方を就職してからも取り入れればよかったのですが、今その大切さに気づいております。

この方法を使うと、よく使う言葉を一瞬で入力する事ができるため、めちゃくちゃ時短になります!やってた経験を今まで生かせなかったのは仕方ないとして、これからはブログを書く際には役立つので、実践を重ねてあの頃の速度以上を目指して更新を続けようと思っています!

函館商業高校を選んだ浅はかな理由

函館商業に入学したきっかけは、次男が函館商業高校に行っていたから、、という理由ですw

ついでに実家暮らしからの脱却を目指していたのも理由としてあります。最初の一年くらいは次男と二人でアパート暮らしをしておりましたが、次男は出稼ぎに行くことになり、アパートで一人暮らしをする事に。

そこからある意味高校生活狂いましたねw友達が集まっては麻雀大会やら、ゲーム大会が開催され、徹夜でやるもんだから学校も休んだり、寝過ごしたりと、、親には言えない内容ばかりですw

函館商業高校あるある

当時の函館商業高校は比率として、男子3:女子7くらいの割合だったので、モテモテだったんじゃないか?と思われるかもしれませんが、、

期待通り!!モテませんでしたし、彼女できませんでしたねw

函館商業はもともとは女子校だったらしく、その名残もあって女子の比率が高いとのことだったのですが、青春は謳歌できず、、orz..

こればかりはどうしようも出来なかったですね、、女子への免疫力の無さが、自分の行動を優柔不断なものにし、好きな人からストーカー扱いされた時期もありましたしw

私のムダ毛も、この頃には立派に成長していて、体毛は全体的にジャングルと化し、ヒゲなんて青いのなんのって、青春時代の自信喪失に大きく繋がっていたと思います。

コンプレックスの話は過去記事にも書いてますので興味あれば見てみてください。ただし、、、閲覧注意なのでお気をつけくださいw

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青春真っ盛りなのに大事件発生

そうそう、、この頃、自分としては大事件を起こしまして、、、高校1年生の頃ですわ、人生もう終わったな、、と思う出来事がありました

今だから言える話ですがね、、、簿記のテストの時間ですよ、、今でも忘れません。。

簿記のテストでダイベンしたこと

簿記は得意な方でして、点数を稼げる科目の一つだったのですが、、2割くらいすらすらーと回答していってた時のこと、、、

お腹から激痛が走り出したのです、、、

ズッキンズッキン、、、、、おさまっては、またズッキンズッキン、、

、、、、

やばいっ、、、ウ◯コしたいっ、、、汗汗

猛烈にしたくなってきた、、、、という事で、簿記の先生に「トイレ行ってきてもいいですか?」と質問したところ、行ったらテストの続きはできないから提出してからだぞ!と言われ、、一度我慢をしたんですよね。。

まだ2割程度だったので、このまま行ったら赤点じゃねーか、、、もう少しだけ頑張ろうと思って、手を進めた訳ですよ。。

その間も、あの痛みに耐えながらも、3割ちょっとくらいまで行ったんですが、また強烈な痛みに襲われ、、

戻れ!、戻れ〜!と思いながら耐えていたのですが我慢の限界はとうの昔に超えていたんでしょうね、、、

、、、

お尻から赤点が出ちゃいまして、、、

しかも結構な勢いでもりもりと出る感覚、、、

あ”あ”ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、、止めらない至福の瞬間とともに、人生もう終わったと、、、

人生を諦めた、、もう赤点まみれでまぁみれない

そう感じましたね。さすがに先生に、「トイレ行ってきます(顔面蒼白)」と言い残し、トイレに駆け込みましたが、もうね、、、手遅れですよ。。

その当時ボクサーパンツかブリーフを履いていれば最小限で被害を止める事ができたかもしれませんが、残念ながらガラパンという種類の密着度ゼロのペラペラパンツだったため、制服のズボンは赤点まみれに、、、

もうだめだ、人生オワタ、、、

ある程度はトイレの掃除する方の洗い場?で洗いましたけどね、、ガラパンは力尽きていたので、大きなゴミ箱にてお別れをしました。。

保健のおばちゃんの神対応

出た時間も早かったのがせめてもの救いでした、、洗ったとは言え、濡れた制服のまま家に帰ろうと思いましたが、保健室に行き、保健室のおばちゃんに事情を話したところ、ジャージを持ってきてくれて、ジャージを着て過ごすこととなりました

そこからの記憶は乏しいのですが、、保健室で別のテストをしたのか、、、その日は家に帰ったのか、、、どうだったかなぁ、、あまりにショックすぎて覚えておりません

ただ帰宅してきた一緒に住んでいた次男に伝え、制服を包んでいたビニール袋をあけたら、「くせぇ!!」の一言、、w

事件性はなかったのだが、逆に疑ぐり深い性格になってしまった

後日、学校に行き、席の後ろだった友人に、、ごめんな(臭い思いさせて)と伝えたところ、「何がっ??」と切り返され、、優しさなのかなぁと思い、スルーしましたが、本当に何が?って感じだったらしく、漏らしてからすぐ出たのが幸いしたのと、時間的にまだ早い段階だったので、トイレに行ったタイミングはみんなテストに集中していた状況だったので、被害としては「屁こかれてくさかった」程度の被害で済んだのかなぁと自分に言い聞かせておりますw

もうね、こんな体験を思春期にしたんだから怖いものなくなるだろうと思ったんだけど、シャイな人見知りは変わらずで、その後もモジモジしていましたね。

このテストではなんとか赤点まぬがれたけど、それ以上に「人生の赤点」にならなくて本当よかった、、、もし誰か一人でも気づいていたら、、、間違いなくあだ名つけられてましたからね、、、いじめの対象にもなってましたよね。。

ギリギリのところで人生終わらずに本当よかった!


※可愛らしく表現してみましたw

こんな暴露話してク◯野郎と言われなきゃいいのだが

今書いてて気づきましたが、これプロフィール用のページなんだよなぁw
こんなプロフィールだったら、間違いなくあだ名つけられちゃうじゃんか!

う〜〜〜〜ん、、、せっかくなので、あだ名募集しときますかw
気軽にコメントでもなんでしてくだされ!!

匿名での質問であればこちらを利用くださいw
Peingで質問するはコチラ!

この経験を踏まえてからですね、、したくなったら無理せずにする!!というポリシーになったのは。

我慢して焦って車で事故起こしても仕方ないし、生理現象だからあきらめよう、と思うようになったし、、、事故ったら事故ったで、たとえ単独事故だとしてもある意味で多重事故ですからね、、ww

この経験が会社を辞める理由の一つでもあるという事実

出勤前に家でしっかりと済ましてきたにも関わらず、会社に着くとまたもよおし、その後もまたもよおす、、というサイクルがよくあったため、、会社に出社して仕事している場合じゃないってことなのか??という疑問も浮かび、退職して自宅で仕事をしようと思ったきっかけになりました!

バカじゃないかって思うと思いますが、生理現象ってね、直感となんか似ている気がして、それを阻止してはいけないものじゃないですか、、阻止したら事故につながりますからね、、

だってもクソもないかもしれませんが、本当にすごいんですから、、病気なの?ってくらい便通が良くって困っちゃうって人は結構いるんじゃないですかね?そんな方の背中を押してあげれるような、そんなロールモデル体験として語っておきますw

持論:便意イズゴッド!

その瞬間にサクッとトイレいけない仕事はしちゃいけません!ダメ絶対!!漏らしたら人生ゲームオーバーですからね!気をつけましょうね、、

ほんと汚い話で申し訳ない、、

しだゆう

あの時って本当に気づかなかったんですかね?

かくちゃん

クソ漏らしたなんて誰も知らないんじゃない?

しだゆう

それならよかったわ、、よくないけどw

これを語らずして今の自分はない気がするので、恥ずかしい話ではありますが自己紹介に堂々と載せてやりました!!w

この話だけで2000文字くらい行っちゃったんじゃないだろうか、、すみません。。

そんなこんなでまだまだ書きたい事が多い高校時代でしたが、赤点の話で終了しときます。バンドを今後もやって行きたい、、という事で次の進路に進みます

専門学校で音楽を学び、かけがえのない仲間と出会う

クリーンな話に戻りますが、ミュージシャンを目指し、上京という事で札幌市に引っ越しいたしました!その際、同じクラスの同じバンドのメンバーの漏らした時の被害者でもあるギタリストのイシケンとともに「札幌サウンドアート専門学校」に進学いたしました!

専門学校からの記事は以下にて書いてますのでよければ見てみてください。

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上記、まだ未熟なブロガーなため、本当に日記のようなものですが、拝見いただけるとわかるように、見やすさもクソもあったもんじゃありませんwお恥ずかしいですが後々リライトいたしますので、今は存分未熟さを堪能いただけると幸いです。上記の写真は当時作成したCDジャケットですね。金色のメッシュをいれてた訳ですよ。ヒゲ濃かったけどw

当時の活動していたバンド「LOX.」の詳細はこちら

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中学時代に憧れたMacの会社で働くことに

卒業する前に、担任の先生に「あらし〜、アップルで求人でてるぞ、応募してみないか??」と言われ、なんのアップルだよ!と思いながら見てみると、新店舗にてオープニングスタッフ募集との事で、求人出ておりました!

私のAppleへの就職はターニングポイントの一つじゃないでしょうか!

これはアップルに入社してから撮った写真!わかりづらいかもしれませんが、金色のメッシュの入った髪型なんです!モノクロにしたのはヒゲが目立たないように、だと思います!元のカラーデータはありません。。

めちゃくちゃ荒いけどもう2枚だけありましたので貼っておきます

こんな感じでチャラチャラしてた訳ですね〜w若いですな!

前髪おろせるってだけで羨ましいと感じてしまいます、、2枚目の写真は、人生で一度きりのパーマかけました時の写真で、よく虫が髪の中に紛れたりしてましたw

三回ある面接のうち、2回目の面接が10秒でオワタ

アップルの面接の際に衝撃的な出来事もありました!

第二回目の面接が「たったの10秒」で終了したというミラクルw

その内容に関してはあたらめて書きたいと思っておりますので、後ほどご期待ください!そこで全てを書きます!!

アップルを退職してからは、怪しいテレアポ営業の会社に3ヶ月だけいたっていうのもありましたね。契約が決まると1食3000円のランチをご馳走してくれるというすごい会社でしたw

不信感が強かったため退職しましたがね。

そのあとは、地元に帰ってきて、昆布漁にも関係の深いガソリンスタンドで働くようになり、夏も冬も関係なく忙しい会社だったし、これからの事を考えて退職し現在に至る、、という感じでしょうか。。

高校時代が一番長く書き記しましたが、半分以上、下ネタですかねw
包み隠さずモロ出しですが、ぜひ受け止めていただけると嬉しいです!

社会人時代は結構エグい経験だったり、恋愛に関しても結構エグいので、自己紹介には書かないで別記事にてそちらは紹介したいと思いますw

2018年5月10日現在の状況

しだゆう:32歳
家族  :奥さん・娘1人(1歳と6ヶ月)
職業  :フリーランスエンジニアという名の無職
収入  :まだない
住まい :北海道函館市のド田舎(旧南茅部地区)

今後の計画として

・自分がエンジニア・ブロガーとして生計を立てる
・ブロックチェーン技術を利用できるエンジニアになる
・ブロガーとしてもエンジニアになるまでの学びを発信する
・地方創生のロールモデルとして自分がモデルとなる
・ハイブリット漁師(漁師兼エンジニア)の育成
・地域の産物である「昆布」を漁師が直接やりとりできる仕組みをつくる!

などなど!

自分の気持ちとして、田舎は特に会社員じゃない人間=ダメ人間という扱いが通常となっているため、この地区からイケハヤランドのような最強集落を作るべく活動をしていこうと考えております。

そのためにもブロックチェーン技術を扱えるエンジニアになり、地方創生コインを作るだとか、ブロックチェーン技術を使った新しい地域のルール作りだとか、そういう事をしたいと考えておりますので、実現できるその日まで、努力して結果として誰もが閲覧できるよう、残していこうと思います!!

長くなってしまいましたが、プロフィールとしてはここまでです!

さいごに

現在、私が所属しているオンラインサロン「伸びシロサロン」の紹介をいたします

人生を楽しく過ごしたい・自分の伸びシロを伸ばしたい・ブログで稼げるようになりたい・情報交換したいなどなど、そんな思いを持った人たちが集っています!

最近では借金を完済した!と報告してくれたサロンオーナーのジャックさん!借金持ちが入会すれば完済までの道のりを共有できる事は間違いなしです!

伸びシロサロンに関してはこちらの画像リンクにてご確認ください↓↓

先日(2018年6月23日)行われた大規模オフ会「ジャックナイト」に参加してきた記事はこちら↓↓

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自分はまだまだ足元にも及びませんが、色んな意味で常識を超えたメンバーばかりで、そんな伸びシロメンバーに囲まれる事で自分の可能性も見えてくると思います!!

というかそういう人たちに囲まれるだけでも自分の見え方だったり、自分の価値観の小ささがわかると思うので試しに参加してみるのも面白いと思いますw

毎日凄いことになってますからね、、

ヤバス、ワロタ飛び交いますし、稼ぎ方もそうですけど何より人生のレベルを一緒にあげたいとおもう人ばかりです!

よければ一緒に楽しみましょう!!

という事でプロフィール紹介めちゃくちゃ長くなりましたが、少しでも私のことを知っていただけたら嬉しいです。

読んでくれて本当にありがとうございました!

ABOUT ME
shidayuu
元バンドマンで読書・書評をしている函館在住32歳、しだゆうと申します! このブログでは主に読書した内容を元に、「ヒラメキを発信する」をテーマとして毎日更新しています。 書評をメインに、たまに元バンドマンの知識を発信していきます! あなたの役に立てる記事を書いていきます!