プログラミング

レッスン6:未知なる領域を開拓せよ③

いやはやいやはや、昨日はなんだか色々忙しい日でありましたね。なんといっても昨日の日本時間の21時に、このCryptoZombiesの新しい発表がありまして、、、大々的に発表したのかな?コミュティ内ではちらほら話が出ていたり、プレイしてたユーザーには特典が付与されるだったりと、直接メールが届いていましたね!今回のトップ画面にも表示させたように、私も無事にレッスン6を終了した証としてトークンをいただけるとの事で嬉しい限りです!まだ受け取りはできませんでしたが、1週間くらいで作業を終える予定です、、との連絡だったので、楽しみに待っていようと思います!

そして更に、、、、このブログで書くのは初めてなのですが、若き精鋭達が開発をしていたであろう音声投稿アプリ「SpeaKee」のテストユーザーとして、参加する事が決まりました!!!!

早速ブログを書く前に投稿してみましたが、、そこまでのエラーも出ず、、録音中はしっかり録音できてましたし、途中で落ちることもなく、無事に初収録を終えました。まだテストユーザーしか聞く事はできないと思いますので、本格的にローンチした際にはお届けできるんじゃないかな、と思っていますのでこちらも毎日投稿していきたいと思います!!Voicyユーザーとして、Voicyに投稿したいっていう思いもありましたからね、、、逆に自分にこういうチャンスが来るとは思っていなかったので、全力で挑戦させていただこうと思います。

しかもなぜこの企画を知り、挑戦したかというと、、全ては箕輪編集室に興味を持っていたからですね。
このアプリの開発者でもある綱島さんという若きホープが、箕輪さんのコンサルを買ったからなんですよ!自分はまだオンラインサロンに入会していないので直接熱を浴びる事はまだないのですが、外野から見ててもその熱量たるや、届いてきますからねwおっさんが言うのもなんだけど、若いっていいよなぁ!
ほんと、、奥さんの顔色伺いながらお金使うのは早いところ卒業したいwwそういう自己投資もしていきたい、、というのがこれからの私の小さな野望です!

まずは一つ一つ、、やるのみ!!

という事で楽しみがまた一つ増えました!

では大事な勉強をすすめたいと思います!

CryptoZombies | イーサリアムでのゲーム開発を学ぶ


ではでは開演じゃいっ!!

チャプター3:コントラクトへのアクセス

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前回の記事の最後に、Web3.jsをMetamaskのWeb3プロバイダに初期化する、という作業をしたので今度はスマートコントラクトにアクセスできるよう、設定しようとの事ですね!

アクセスするためには2つ必要で、、

1:コントラクトアドレス

2:コントラクトABI

とのこと。

まず補足として、コンパイルは「機械がわかる言葉に翻訳」の意味で、

デプロイは「利用可能にする」という意味ですな。

ちなみにデプロイする=ユーザーが使えるようになる、という事になるので、ちゃんとしたものが出来ていないとある種の危険が伴いそうですね、、、

デプロイ自体は今までのやり方とは全く違うとのことで、、、先にWeb3.jsをやるとの事ですな。

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図解にしたらわかりそうだが、頭の中だけで考えるとたくさん矢印が浮かんでしまうなw

Binaryは2進数っていう意味だから、コントラクトを理解できるよう2進数インターフェースで初期化してWeb3.jsで使えるようにするアプリ、、って事なのか??

私の頭は定かではないからな、、、致し方ない、、w

というか相変わらず気がきくゾンビちゃんですなぁ、レッスン7でやるデプロイの内容はまずは入れておいたから、それを使って教えるよって、事ですね。

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尻切れにつき、追記します↓↓

myABI, myContractAddress);

となってます。変数myContractに以下を代入している事になります。

new web3.js.eth.Contract(myABI, myContractAddress);

これでmyContractをインスタンス化した事になるのですね、、、

さあさあ、テストだ!!

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1では<head></head>の中にABIの定義をインポートできるようにせよ、との事なので、、、

<script language=”javascript” type=”text/javascript” src=”cryptozombies_abi.js”></script>

となります。一つ上の構文をコピペして、src=””の中身を変えただけですね。

2ではcryptoZombiesという名前の変数を宣言なので、、

var cryptoZombies;

となります。

3ではstartApp()という名のfunctionを作成せよ、なので、、、

function startApp() {}

となります。

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4では変数を宣言し、その中に文字列を代入する、って事になるので、

var cryptoZombiesAddress = “YOUR_CONTRACT_ADDRESS”;

となります。

5では2で宣言した変数をインスタンス化するという事になるので、、

cryptoZombies = new web3js.eth.Contract(cryptoZombiesABI, cryptoZombiesAddress);

となりますね。

まとめると、、、

<script language=”javascript” type=”text/javascript” src=”cryptozombies_abi.js”></script>



var cryptoZombies;

function startApp() {
var cryptoZombiesAddress = “YOUR_CONTRACT_ADDRESS”;
cryptoZombies = new web3js.eth.Contract(cryptoZombiesABI, cryptoZombiesAddress);
}

となります!

以上でチャプター3は完了となりますね!

ある程度ゾンビちゃんが手助けしてくれているので、なんとかクリアに至っておりますが、セットアップに関してはこういう流れでやるよって、事で覚えておきましょう。

まだまだ悩みどころは出てきそうですが、頑張って乗り越えましょう!!

それでは遅くなりましたが、今日はこのへんで!!

ちなみに今日は奥さんが美容室に出かけると言う事で、終日かわいい我が娘を見続ける形になるので、もしかしたら更新できないかもしれませんが、寝たら更新しますw

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 では、また後ほど!

ABOUT ME
shidayuu
元バンドマンで読書・書評をしている函館在住32歳、しだゆうと申します! このブログでは主に読書した内容を元に、「ヒラメキを発信する」をテーマとして毎日更新しています。 書評をメインに、たまに元バンドマンの知識を発信していきます! あなたの役に立てる記事を書いていきます!