Solidity言語

レッスン3:Solidityの高度なコンセプト⑧

ふぅ〜自家用車のタイヤ交換をしてきましたよ〜!久々に身体を動かすと体内の脂肪が燃えている感覚を思い出しましたw

って言っても、2週間ほどやってないだけなんですけどね。。
身体が完全に鈍ってしまう前に、筋トレだったりプチジムに行って、汗を流してからの温泉というルーティンを作ろうと思います。

ちなみにうちの地区にはジムなんてございませんw
素敵な温泉施設の中に、トレーニングマシンが10種類くらい並んでて、自由に使っていいスペースがあるので、そこを私のジムとしようと決めましたね。

素晴らしい温泉なのでリンク貼っときましょ!!天然の硫黄泉で、最高に良い匂いでっせ!

ホテル函館ひろめ荘
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※ホテルの画像ではありませんが、ここ一帯で湧き出ている温泉の写真です!

あとは市民プールがあるので、時折プールで汗を流すなんて言うのも素敵な時間の過ごし方、な気がします!

さてさて午後の部もだいぶ遅くなってしまったので、やりますか!!

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チャプター10:View関数でガスを節約
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ほうほう、、ガスのコストに関連するという事なので、重要な局面となりそうな予感、、、

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ガスがかかる要因になるのは、ブロックチェーン状に新たにデータが追加される事、だったり、何かしらの取引(トランザクション)が行われる場合だったり、その他にもあると思われるが、できるだけガスがかからないように作る、というのがDappを作る上で重要ですからね。

view修飾子を使えば、読み取りだけの作業なのでガスコストは一切かからないという利点がある。

ただし、注意事項にもあるが、関数同士が紐づいててview関数ではない別の関数が呼び出される場合は、ガスコストがかかるという事は覚えておかなければならないという事ですね。

それではテストだ!!
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さてさて、根幹にあるのは「手持ちのゾンビ軍団すべてを返す関数を実装したい」との事なので、それをいくつかのチャプターに分けてやるので、レッスン3はこの実装をして終わり、ということになりそうですね。

1ではgetZombiesByOwnerという関数を作成せよ、で引数は一つなので、、

function getZombiesByOwner(address _owner) {}

となりますね。
2ではexternal view関数に変更し、ガスコストを使わずにweb3.jsから呼び出せるようにする、との事なので、、external viewを追加するので、

function getZombiesByOwner(address _owner)
external view {}

となります。

3ではuint[](uingの配列)返すように、、との事なので、これはreturns(uint[])を追加するので、

function getZombiesByOwner(address _owner) 
external view returns(uint[]) {}

となりますね。

チャプター10はこんな感じですね。質問が優しいため、簡単にクリアしちゃうので逆に不安になりますw

このペースだと明日にはレッスン3は終了できそう!!

頑張って20日までにレッスン6まで終われたらいいなぁ。

それにはかなりのハイペースで更新する必要がありそうですけども、、、(^^;)

自分のできる限りのペースで頑張ります!

という事で本日は終わりたいと思います!

今回の記事は大体30分くらいで出来ましたね。
悩むことがなければ割とこのくらいで更新は可能なのかなと感じます。

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ではでは、また明日!!

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shidayuu
元バンドマンで読書・書評をしている函館在住32歳、しだゆうと申します! このブログでは主に読書した内容を元に、「ヒラメキを発信する」をテーマとして毎日更新しています。 書評をメインに、たまに元バンドマンの知識を発信していきます! あなたの役に立てる記事を書いていきます!