Solidity言語

CryptoZombies徹底解剖⑤

さてさて、本日もCryptoZombiesの解説をしていきますよ!

雑談ではありますが、先日イケハヤ氏のVoicyを聴いて、ライブドアブログを使っています、という話を聴いてびっくら〜こきました!!

まじかよっ!!って思ったくらいですね、、やり方色々と試行錯誤しなきゃならんなと、、

っという事で本日も楽しんでいきましょ!!

CryptoZombies | イーサリアムでもゲーム開発を学ぶ

IMG_2368
今日は自宅の窓からの景色、、、春は桜が咲きますが、昨日から降り続いている雪のおかげでこの有様ですよwまあまあ寒いのなんのって、、、早く春が来て欲しいわ!

チャプター12:統合

ゾンビ生成システムまであと少しで完成との事だ!頑張ろう!!

まとめる的な内容になってますな、説明不要でテスト開始や!

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1.の文章を読んでいくと、まずは「関数を作成せよ。」と出ているので

function

からスタートする事になります!

名前「CreateRandomZombie」で、、「public関数」を作成、と書いてあるので、

function createRandomZombie() public {

}


となります。で、「そこに_name(string)というパラメーターを設定せよ。」と書いてあるので、パラメーターを入れるのはcreateRandomZombieの中なので、

function createRandomZombie(string _name) public {

}

となる!

注意書きとしてありますが、「返す」とか「読むのみの設定」なんて事を言っている訳ではないので、シンプルにpublicだけ入れるプログラムですので、えっ!?とならないように!

2.の文章ですが、
丁寧に最初の行に入れろと言ってくれています。「「ほにゃららA()」を実行させ、「ほにゃららB(randDna)」という名前で、uintに格納せよ!」と言っているので、格納せよという言葉がでたら、、

uint randDna = 

というプログラムが入るので、実際に入れてみると

function createRandomZombie(string _name) public {
uint randDna =
}

となります。

これでほにゃららBをuintに格納という言葉のミッションはできたので、「ほにゃららA(_nameで_generateRandomDna)」を実行するプログラムを入力します。

uint randDna = _generateRandomDna(_name);

となると。。
_generateRandomDnaってなんだっけって思ったら、この部分をみてください↓↓
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関数の宣言をしていますね。中身はケッカク256のランダム関数をぶっこんだ昨日悩んだ部分ですw

で実際にコードを入力すると、、

function createRandomZombie(string _name) public {
uint randDna = _generateRandomDna(_name);
}

となります!

3.の文章ですが、
「_createZombie」関数を実行し、その値を「_name」と「randDna」に渡せ。と言っているので、、

_createZombie(_name , randDna);

というプログラムになります。

実際に入力すると、、

function createRandomZombie(string _name) public {
uint randDna = _generateRandomDna(_name);
_createZombie(_name, randDna);
}

となります。
最後の文章には、全部で4行以内にしなさいと言っているので、みてもらえるとわかるとおり、4行ですね!

これでこのチャプターは完了しました!!ありがとうっ!!

こんなところで、朝ごはんを食べに戻りますw

今日中にレッスン1の回は終了するトコまでいく予定です!

本日の午前中には次の更新いたします!!

次回予告はしないでおきます!続きになりますからねw

それではまた後で!!

ABOUT ME
shidayuu
元バンドマンで読書・書評をしている函館在住32歳、しだゆうと申します! このブログでは主に読書した内容を元に、「ヒラメキを発信する」をテーマとして毎日更新しています。 書評をメインに、たまに元バンドマンの知識を発信していきます! あなたの役に立てる記事を書いていきます!